共通の未来のために-My feelings, when I think of our common future.

Archive for the ‘Uncategorized’ Category

子等へ

In Uncategorized on 2013/03/20 at 00:06

春分。

子供たちへ。

変わって行く君等が、

まるごと好きだ。

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ボクらだから

In Uncategorized on 2013/01/02 at 17:54

ボクたちは、
ボクらの郷土を愛しているし、
ボクらの郷土と共に生き、死に、
子等が暮らす。

そんな幾多の無事な生涯と、
郷土の歴史。

すべてのくにの人たち、
すべての人たちが持つ、
すべての郷土の幸せを、

護ろうではないですか。

ボクたちには、
それが、出来る。

「行うは易し、言うは難き」…ん?

In Uncategorized on 2012/12/02 at 18:41

「言うは易し、行うは難き」
権力持つまではネ。

「行うは易し、言うは難き」
権力持ってしまえばネ。

まことの言葉を発し続けることが出来るのは、誰か?

※「言うは易し、行うは難き」
イノベーションの芽を摘みたいときに便利なことば。
ふだんの生活では、当たり前のことだからネ。

世界有数の…

In Uncategorized on 2012/04/26 at 19:54

世界有数の多島海、内海である瀬戸内海と、
世界最大の海である太平洋の両方に開かれ、
両方の恩恵をうけている愛媛県、なんだなあ。

愛媛県の県議と首長には、その世界観を持ってる人がいいな。 

『永遠の無事』

In Uncategorized on 2012/03/03 at 22:42

” 私がおこないたいのは、永遠の無事を求めた日本の民衆精神によって、現在の国家主義的な思想を否定することである。”

2007年1月から2008年12月にかけて信濃毎日新聞に連載された「風土と哲学 ー日本民衆思想の基底へ」の単行本化である本書の序論より。 2009年11月1日初版。

” …すべてのことをあまりに人為的に

In Uncategorized on 2012/02/11 at 23:54

” …すべてのことをあまりに人為的に押し通さんとする傾向が日一日と濃厚…” なのは、” …多数の人びとが科学そのものに対しての真の理解を欠いている結果であることは明らかである。”

1928年 三澤勝衛、「地方振興と地理学」

「…その郷土をいちだんとよりよき郷土たらしめることの…

In Uncategorized on 2012/01/21 at 18:43

「…その郷土を
いちだんとよりよき郷土たらしめる
ことのできるような人士の育成に
努めるところにあるのである。」

三澤勝衛氏の考える郷土地理教育の大使命。

主著「新地理教育論」から。
農文協『三澤勝衛著作集 風土の発見と創造 第2巻 地域からの教育創造』p89

「地方の開発もその自然に対する正しい認識から」三澤勝衛

In Uncategorized on 2012/01/09 at 17:32

自分の郷土でやらないで、人さまの地で地域おこしをする人よ。
なぜなの?

「三澤勝衛著作集 風土の発見と創造 3 風土産業」
原文は主著「新地理教育論」第二章。
企画編集によって、原著がバラバラにされた著作集。

英語教師「やっかいな敬語なんか背負っているのは、日本がまだ民 主化不足だからですよ。・・・」

In Uncategorized on 2011/11/12 at 17:34

今だって、変わらない心性が、そこかしこに。

貧弱な認識。
卑屈な精神。
行政、政治、一部の産業界、マスコミ、新旧プロ市民。

「古文の読解」p303小西甚一、ちくま学芸文庫第六刷、初版旺文社1962年

ボクがイオンに行かないワケ

In Uncategorized on 2011/09/08 at 18:56

”イオンの人事担当者は取材の中で、こんな言葉も口にした。

 「我々は日の丸を背負っている。でも、日本の企業であることはある意味であきらめた。現在の日本の政治では企業は守れない」”

日経ビジネス
「40歳以上の日本人男性はいらない」-イオン人事担当者の本音とドジョウの進む道
http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20110905/222477/

他でもない日本で暮らすぼくたちが、
政治家に文句言いつつも、
役所役人に不信を持ちつつも、
えげつないムラに翻弄されつつも、
先の見えない不安を抱えつつも、
この国を、より素晴らしい国にしたい、
この国は、素晴らしい国に違いないと、
粘り強く頑張っているのだ。
人間関係の複雑さもじっとこらえながら、この国に暮らしながら、嫌な人も良い人もいるもんだ世の中ってものはと、それぞれの一所懸命な思いをかたむけ、いろんな声や考えの中で、嫌な思いもしながら、ちょっとは前進したかなとホッとしながら、ああ自分は間違ってたかなと心中秘めながら、やっぱアノ人も良い人なんだよねとつぶやきながら、ぼくたちのベストを目指して、みんな頑張っているのだ。

なんだこれは?

イオンは、何様だ?
我々は日の丸を背負っているだと?

しかも、たかが歯車の人事担当者じゃないか、日本のことを何だと思ってるのか。
君は、日本国民じゃないのか?

君も、イオンと一緒に、日本を、去れ。
日本から、自分の国から、逃げるが良い。

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